SNS上の広告は取り締まりが難しい
昨年以降、オンラインカジノの実況中継を行ったり、サイトへの勧誘活動を行ったりしたYouTuberが相次いで逮捕される事態が起こっている。
自身は違法賭博を行わなくても、決済に関与したり、広告・宣伝を行って違法賭博に誘い入れたりすると、「賭博幇助」などの罪に問われる可能性がある。
つまり、違法行為を自ら行なったり、それを幇助したりしたYouTuberが逮捕されるのは、当然のことと言える。
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