『酒ビジネス』 #食品 #日本酒 #書籍抜粋 2024/12/07 16:00 #1 #2 パック酒も缶入り日本酒もおいしいけれど…重さ約3キロの「デカい一升瓶」がいまだに愛され続ける理由 「パウチ酒」という新スタイルも登場している PRESIDENT Online 髙橋 理人 +フォロー 株式会社蔵楽代表、 酒蔵コーディネーター 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「日本酒と言えば大吟醸」はもう古い…大の酒好きが「一周回っておいしい」と絶賛する日本酒とは ついに「スタバ離れ」がはじまった…<まるで呪文>カスタマイズするほど長くなる注文の"意外な落とし穴" ハマグリに近い旨味で最高507歳まで生きる……スシローが「超長生きする無名の貝」を新メニューに加えた理由 スポーツドリンクを飲むより効果的…「風呂上がりの水分+栄養補給」にピッタリな飲み物の名前 「広島の生ガキ」を輸出したら猛クレーム…世界を飛び回る商社マンが「離島の養殖カキ生産者」になるまで 1 2 3 4 5 6 髙橋 理人(たかはし・まさと) 株式会社蔵楽代表、 酒蔵コーディネーター 早稲田大学商学部を卒業後、大手化学メーカーに新卒入社。社会人初の赴任地である新潟県糸魚川市にて日本酒に開眼。その後、大手コンサルティングファームにて製造業の業務・経営改革に従事。コロナ禍を契機に、2020年10月に株式会社蔵楽くらくを創業。「酒蔵を世界一働きたい場所に」をビジョンとして、東南アジア向けの輸出、日本酒サブスク「TAMESHU(タメシュ)」の他、酒蔵のプロデュースや酒イベントの企画など幅広い事業を行っている。製造から流通まで酒業界全般に対する幅広い知見を持つ。現場と「苦楽」を共に、汗をかきながら寄り添う支援を得意とする。座右の銘は「一周回って本醸造」。J.S.A.認定SAKE DIPLOMA、ワインエキスパート、SSI認定国際唎酒師などを取得。 <この著者の他の記事> 「日本酒と言えば大吟醸」はもう古い…大の酒好きが「一周回っておいしい」と絶賛する日本酒とは【2024下半期BEST5】 関連記事 ついに「スタバ離れ」がはじまった…<まるで呪文>カスタマイズするほど長くなる注文の"意外な落とし穴" ハマグリに近い旨味で最高507歳まで生きる……スシローが「超長生きする無名の貝」を新メニューに加えた理由 スポーツドリンクを飲むより効果的…「風呂上がりの水分+栄養補給」にピッタリな飲み物の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #食品 #日本酒 #書籍抜粋