『反米の選択』 #IT #半導体 #書籍抜粋 2024/11/30 9:00 #1 #2 NECや日立はかつて「エヌビディア的存在」だった…世界一を誇った日本の半導体産業を潰した"犯人" 莫大な特許使用料をふんだくられ、凋落していった PRESIDENT Online 大西 広 +フォロー 京都大学/慶應義塾大学名誉教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 ついに失われた「40年」へ突入するのか…「トランプ再選」で日本のお家芸・自動車産業が大ピンチを迎える理由 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 「今の会社をすぐ辞められますか」→「はい、もちろんです」では即落とされる…受かる人の"模範回答" 「鬼滅はもうオワコン」の評価を180度変えた…海外のアニメファンが「歴史的傑作」と大絶賛した神回の内容 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 5 大西 広(おおにし・ひろし) 京都大学/慶應義塾大学名誉教授 1956年生まれ。1980年京都大学経済学部卒業、1985年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1989年京都大学経済学博士。1985年立命館大学経済学部助教授、1991年より京都大学経済学部/経済学研究科助教授、教授を歴任。2012年より慶應義塾大学経済学部教授。2022年3月31日慶應義塾大学定年退職。世界政治経済学会副会長。主著に『マルクス経済学(第3版)』(慶應義塾大学出版会)、他にマルクス経済学や中国問題に関する著書多数。 <この著者の他の記事> NECや日立はかつて「エヌビディア的存在」だった…世界一を誇った日本の半導体産業を潰した"犯人"【2024下半期BEST5】 関連記事 ついに失われた「40年」へ突入するのか…「トランプ再選」で日本のお家芸・自動車産業が大ピンチを迎える理由 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 「今の会社をすぐ辞められますか」→「はい、もちろんです」では即落とされる…受かる人の"模範回答" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #IT #半導体 #書籍抜粋