『美肌になりたければ、その肌ケアをいますぐやめなさい。』 #健康 #皮膚 #書籍抜粋 2024/09/22 17:00 #1 #2 #3 年齢のわりに老けて見える人は「化粧水」を間違えている…潤うどころか肌をヨボヨボにする「危険成分」の名前 「洗いすぎ」も「保湿のしすぎ」もダメな理由 PRESIDENT Online 西 正行 +フォロー 皮膚科専門医・医学博士、ひふ科形成外科西クリニック院長 前ページ 1 2 3 4 5 6 7 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「赤ら顔で病院に駆け込む女性」が増加中…皮膚科専門医が警鐘を鳴らす「肌をボロボロにする化粧水」の正体 最悪の場合、角膜に穴があき失明する…眼科医が力説する「絶対にやってはいけないコンタクトの使い方」 「がんが消える」「血液サラサラ」を信じてはいけない…専門家が指摘「買ってはいけない健康食品」を見分ける方法 サングラスをかけないと脳も身体もヨボヨボになる…医師が解説する「紫外線→認知症」の意外なリスク 漢方薬の飲み過ぎで「大腸が真っ黒」になる…医師が「副作用に注意すべき」と警鐘を鳴らす漢方薬の名前 1 2 3 4 5 6 7 西 正行(にし・まさゆき) 皮膚科専門医・医学博士、ひふ科形成外科西クリニック院長 1961年、鹿児島県奄美大島生まれ。幼少期からアトピー性皮膚炎に悩まされていたこともあり、皮膚科医になることを決意。鹿児島大学医学部卒業後、皮膚科医の道へ進む。皮膚科医になった後に、自らのアトピー性皮膚炎を完治させる。現在は鹿児島県皮膚科医部会の会長を務める傍ら、合成界面活性剤を使用しないスキンケア用品の監修も担当。スキンケアの真実を一人でも多くの人に伝えるため講演会なども積極的に行っている。著書に『美肌になりたければ、その肌ケアをいますぐやめなさい。』(自由国民社)。 <この著者の他の記事> 「無添加化粧品」は決して肌にいいとは限らない…消費者には知らされない「医薬部外品」の本当の意味 関連記事 最悪の場合、角膜に穴があき失明する…眼科医が力説する「絶対にやってはいけないコンタクトの使い方」 「がんが消える」「血液サラサラ」を信じてはいけない…専門家が指摘「買ってはいけない健康食品」を見分ける方法 サングラスをかけないと脳も身体もヨボヨボになる…医師が解説する「紫外線→認知症」の意外なリスク ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #皮膚 #書籍抜粋