『暑さを味方につける[HEAT]トレーニング』 #健康 #熱中症 #酷暑サバイバル術 2022/08/12 12:00 #1 #2 「エアコン代をケチるから」だけではない…高齢者が熱中症でバタバタと倒れる医学的理由 じつは「喉の渇き」を感じる機能が衰えている PRESIDENT Online 中村 大輔 +フォロー 博士(スポーツ医学) 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【Close-up:酷暑サバイバル術】はこちら 【関連記事】 「野菜たっぷりなら良いわけではない」糖尿病患者にほぼ確実に不足している"ある食べ物" 「1日2個、切ってスプーンで食べるだけ」メンタル不調に効く身近な"あの食べ物" 老化を招く「テストステロンの減少」を食い止められる…いつも明るく元気な人が摂取している"ある食材" 毎日散歩しているから大丈夫…そんな人が老後に寝たきりとなるのは「筋トレ」を誤解しているからだ 「脳トレはほぼ無意味だった」認知症になっても進行がゆっくりな人が毎日していたこと 1 2 3 4 前の記事へ 次の記事へ この特集の一覧へ 中村 大輔(なかむら・だいすけ) 博士(スポーツ医学) 筑波大学で学位を取得後、国立スポーツ科学センター、立教大学、株式会社ウェザーニューズを経て、現公益財団法人日本サッカー協会、フィジカルフィットネステストプロジェクトメンバー。専門はトップアスリートのコンディショニングおよび運動生理学。国立スポーツ科学センター在籍時には東京五輪に向けた暑熱対策プロジェクトを立ち上げ、多くの競技団体やトップアスリートに対し、暑熱対策に関する医化学的なサポートを行った。日本サッカー協会公認A級コーチ、アジアサッカー連盟公認フィットネスコーチレベル2、CSCS(NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)。著書に『暑さを味方につける[HEAT]トレーニング』(扶桑社)がある。 <この著者の他の記事> 身体の内部からキンキンに冷える…たった2つの材料で作れる「熱中症予防に一番効く飲み物」 関連記事 「野菜たっぷりなら良いわけではない」糖尿病患者にほぼ確実に不足している"ある食べ物" 「1日2個、切ってスプーンで食べるだけ」メンタル不調に効く身近な"あの食べ物" 老化を招く「テストステロンの減少」を食い止められる…いつも明るく元気な人が摂取している"ある食材" ランキング 1位 胃ろうナシ、誤嚥性肺炎ナシ…寝たきり期間を最短にし"老衰モード"で最期を迎える人の共通点 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #熱中症 #酷暑サバイバル術 #書籍抜粋