#新潮社コミック #コミック 2021/10/21 11:00 単独登山女子が登山で減ったお腹を満たす「山ごはん」とは――『山と食欲と私』第1巻 第1話 「コミック『山と食欲と私』」 PRESIDENT Online 信濃川 日出雄 +フォロー 漫画家 前ページ 1 2 3 ©信濃川日出雄/新潮社 【関連記事】 「刺身ふた切れで分かる」日本料理で一流店をしのぐ"超一流店"の決定的違い ご飯、味噌汁、納豆に漬物…結局長生きにいいのは「ごく普通の朝食」であるこれだけの理由 世界一有名な漂流記"コン・ティキ号"の乗組員が「消しゴム味」と嫌った日本人にはおなじみのある食材 「なぜ朝カレーは体によくて、夜ラーメンはダメなのか」時間栄養学でわかった人体の不思議 「余命1カ月の小学生の娘にプリンを食べさせたい」医師が危険を承知で母の願いを許したワケ 1 2 3 『山と食欲と私(1)』(新潮社) 27歳、会社員の日々野鮎美は、「山ガール」と呼ばれたくない自称「単独登山女子」。美味しい食材をリュックにつめて、今日も一人山を登るのでした。山でご飯を食べる幸せをあなたも体感してください♪ さあ、山へ! 著者 信濃川 日出雄 AMAZONで購入する 信濃川 日出雄(しなのがわ・ひでお) 漫画家 新潟県出身。北海道在住。2001年のデビュー以来、ジャンルを問わず多岐にわたって執筆し『山と食欲と私』が代表作となる。 <この著者の他の記事> リモート打ち合わせのお供にうなぎをどうぞ!? イケてるビジネスマン登場!――『山と食欲と私』第13巻 第143話 Blog X 関連記事 「刺身ふた切れで分かる」日本料理で一流店をしのぐ"超一流店"の決定的違い ご飯、味噌汁、納豆に漬物…結局長生きにいいのは「ごく普通の朝食」であるこれだけの理由 世界一有名な漂流記"コン・ティキ号"の乗組員が「消しゴム味」と嫌った日本人にはおなじみのある食材 ランキング 1位 命にかかわる決断を3秒で下した…脳出血で倒れた出口治明に「自力で歩くこと」を諦めさせた理学療法士の言葉 ランキングをもっと見る ライフ #新潮社コミック #コミック