#老人ホーム #介護 2017/07/04 9:00 空き室だらけの「特別養護老人ホーム」 23区&政令指定都市の利用率44.5% PRESIDENT 2017年7月3日号 三浦 愛美 +フォロー フリーランスライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (撮影=村上庄吾) 【関連記事】 平成の姥捨か!?「杉並区の特養」大論争 "姥捨て特養"杉並区以外が距離をとる理由 怒りの告発!南伊豆に新型「姥捨山」 老親が納得して介護施設に入る「言い方」 なぜ、介護士の給料は上がらないのか 1 2 3 4 5 『介護危機 』(プレジデント社) 寿命100年時代の正しい過ごし方は、自宅と施設、どっち? 介護現場の第一線にいるからわかる、著者のデータが決着をつける! 著者 宮本 剛宏 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 三浦 愛美(みうら・まなみ) フリーランスライター 1977年、埼玉県生まれ。武蔵大学大学院人文科学研究科欧米文化専攻修士課程修了。構成を手がけた本に『まっくらな中での対話』(茂木健一郎ほか著)などがある。 <この著者の他の記事> 台湾で「日本発のモス」を知らない人はいない…「焼肉ライスバーガー」が台湾人の国民食になったワケ 関連記事 平成の姥捨か!?「杉並区の特養」大論争 "姥捨て特養"杉並区以外が距離をとる理由 怒りの告発!南伊豆に新型「姥捨山」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #老人ホーム #介護 #認知症 #高齢化社会 #介護士不足 #介護離職