クエスチョンタイム #教育勅語 #森友学園 2017/03/16 9:00 #84 #85 #86 #87 #88 #89 「軍歌を歌う幼稚園」で愛国心は育つのか PRESIDENT 2017年4月3日号 辻田 真佐憲 +フォロー 作家・近現代史研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (時事通信=写真) 【関連記事】 「ニッポンの教育の副作用」しゃべらない、考えない 日本で「名門女子校」が生まれた理由 学習指導要領を変えても教育現場が変わらない理由 学歴ではなく「塾歴」!「勝ち組」を作る教育システムはどこまで進むか? 「35人学級」とは誰のために必要なのか 1 2 3 4 辻田 真佐憲(つじた・まさのり) 作家・近現代史研究者 1984年、大阪府生まれ。慶應義塾大学文学部卒業、同大学院文学研究科中退。2012年より文筆専業となり、政治と文化芸術の関係を主なテーマに、著述、調査、評論、レビュー、インタビューなどを幅広く手がけている。著書に『日本の軍歌』『ふしぎな君が代』『大本営発表』(すべて幻冬舎新書)、『空気の検閲』(光文社新書)、『文部省の研究』(文春新書)、『たのしいプロパガンダ』(イースト新書Q)など多数。監修に『日本の軍歌アーカイブス』(ビクターエンタテインメント)、『出征兵士を送る歌/これが軍歌だ!』(キングレコード)、『満州帝国ビジュアル大全』(洋泉社)などがある。 <この著者の他の記事> 「日本はやむを得ず戦争に巻き込まれた被害者」なのか…研究者が見た「日本を代表する戦争博物館」の問題点 関連記事 「ニッポンの教育の副作用」しゃべらない、考えない 日本で「名門女子校」が生まれた理由 学習指導要領を変えても教育現場が変わらない理由 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る 政治・経済 #教育勅語 #森友学園 #愛国心 #教育