病気が逃げていく「性格・体形・習慣」 #認知症 #ストレス 2017/03/16 15:00 #1 #2 #3 「無口でがんこ」な人が認知症になりやすいのは本当か PRESIDENT 2016年5月16日号 辻 一郎 +フォロー 東北大学大学院医学系研究科教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=山田清機) 【関連記事】 定年後に短気になる人、気長になる人 脳の活性化「炭水化物だけ」はNG、カギは朝食にあり 「ロカボ=緩やかな糖質制限」は万病に効く 老化の“3大要因”と“老けない体”のつくり方 「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる 1 2 3 4 5 辻 一郎(つじ・いちろう) 東北大学大学院医学系研究科教授 1957年、北海道生まれ。東北大学医学部卒。大規模調査で老化や生活習慣病の原因を解明。著書に『病気になりやすい「性格」』(朝日新書)など。 <この著者の他の記事> なぜ人の悪口を言う人は、死亡リスクが高いのか 関連記事 定年後に短気になる人、気長になる人 脳の活性化「炭水化物だけ」はNG、カギは朝食にあり 「ロカボ=緩やかな糖質制限」は万病に効く ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #認知症 #ストレス #アルツハイマー #心筋梗塞