弘兼憲史の「日本のキーマン」解剖 #スポーツ #オリンピック 2016/11/08 9:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 「アンダーアーマー」急成長の火付け役が目指すスポーツビジネスの未来 PRESIDENT 2016年10月3日号 安田 秀一 +フォロー ドーム代表取締役CEO 弘兼 憲史 +フォロー 漫画家 前ページ 1 2 3 4 5 6 7 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (田崎健太=構成 河西 遼=撮影 時事通信フォト=写真) 【関連記事】 アスリートは感動の他に何を提供できるのか プロ野球パ・リーグのマーケティングが面白い アシックス「世界3位になっても安心も満足もしない」 鈴木大地氏率いるスポーツ庁への5つの期待 ラグビー日本代表の「開発費1.5倍」新ジャージの効果は 1 2 3 4 5 6 7 安田 秀一(やすだ・しゅういち) ドーム代表取締役CEO 1969年、東京生まれ。法政大学文学部在学中、アメリカンフットボールで大学全日本選抜チームの主将を務める。92年三菱商事に入社。96年ドームを創業。98年米アンダーアーマーと日本の総代理店契約を結ぶ。2015年1月にプロ野球の読売ジャイアンツと5年間のパートナーシップ契約を結ぶ。 弘兼 憲史(ひろかね・けんし) 漫画家 1947年、山口県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、松下電器産業(現・パナソニック)に入社。74年に漫画家デビュー。作品に『人間交差点』『課長 島耕作』『黄昏流星群』など。島耕作シリーズは「モーニング」にて現在『会長 島耕作』として連載中。2007年紫綬褒章を受章。 <この著者の他の記事> 「仕事をしながら死にたい」弘兼憲史<後編> 関連記事 アスリートは感動の他に何を提供できるのか プロ野球パ・リーグのマーケティングが面白い アシックス「世界3位になっても安心も満足もしない」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #スポーツ #オリンピック