経営者たちの四十代 #ヤマハ発動機 #海外進出 2015/09/27 10:00 #137 #138 #139 #140 #141 #142 米国進出で貫いた「特立而獨行」 -ヤマハ発動機社長 柳 弘之【1】 PRESIDENT 2015年8月31日号 柳 弘之 +フォロー ヤマハ発動機 社長 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (聞き手=街風隆雄 撮影=門間新弥) 【関連記事】 日本の暗黙知は世界で活かせるか? グローバル企業で「文化を1つにする」は可能か? 組織の不文律を壊せば会社が変わる なぜ「グローバル人材」は地頭のよさが必要なのか 世界最高品質を生む、日本人のマイウェイ感覚 1 2 3 柳 弘之(やなぎ・ひろゆき) ヤマハ発動機 社長 1954年、鹿児島県生まれ。78年東京大学工学部卒業、ヤマハ発動機入社。2000年森町工場長兼早出工場長。03年MBK(仏)社長。04年YMI社長。07年執行役員、09年上席執行役員生産本部長、10年より現職。 <この著者の他の記事> 溶接ゼロも実現した「心誠求之」 -ヤマハ発動機社長 柳 弘之【2】 関連記事 日本の暗黙知は世界で活かせるか? グローバル企業で「文化を1つにする」は可能か? 組織の不文律を壊せば会社が変わる ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ビジネス #ヤマハ発動機 #海外進出 #コミュニケーション