上司にぎゃふんと言わす全課題 #女性・OL・主婦 #保育 2015/02/26 19:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 仕事をしない「自称イクメン」への対処法 PRESIDENT 2014年1月13日号 鈴木 謙介 +フォロー 関西学院大学准教授、社会学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (三浦愛美=構成 プレジデント編集部=撮影) 【関連記事】 「男の家事」半分やってるつもりでも実際は2割にすぎない なぜ「女子力の高い男」が増えているのか 良妻賢母が好きな国はなぜ出生率が低いか 子育て世代に理解のない上司とどう付き合うか 「家事夫」と「稼ぎ夫」。結婚するなら? 1 2 鈴木 謙介(すずき・けんすけ) 関西学院大学准教授、社会学者 1976年、福岡県生まれ。2004年東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。国際大学GLOCOM助手などを経て、09年関西学院大学助教、10年より現職。専攻は理論社会学。『サブカル・ニッポンの新自由主義』『ウェブ社会の思想』『カーニヴァル化する社会』など著書多数。06年より「文化系トークラジオLife」(TBSラジオ)のメーンパーソナリティをつとめるなど多方面で活躍。 <この著者の他の記事> シェア事業が人々から嫌われはじめたワケ 関連記事 「男の家事」半分やってるつもりでも実際は2割にすぎない なぜ「女子力の高い男」が増えているのか 良妻賢母が好きな国はなぜ出生率が低いか ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る キャリア #女性・OL・主婦 #保育 #雇用形態