なぜ日本人は戦争に向かったのか #日本史 #昭和 2026/08/14 13:00 #1 #2 #3 山本五十六は「開戦反対の悲劇の提督」なのか…天皇の意向を無視し、勝てない戦争を始めた男が信じた"楽観論" PRESIDENT Online 栗下 直也 +フォロー ライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 「暗号解読されたから日本は負けた」はウソ…山本五十六の「合理的な作戦」がミッドウェイ海戦で狂った根本原因 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" 「彼ほど朕の意見を直ちに実行に移した者はいない」…対米戦争へ突き進んだ東条英機と天皇の知られざる信頼関係 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 1 2 3 4 栗下 直也(くりした・なおや) ライター 1980年東京都生まれ。2005年、横浜国立大学大学院博士前期課程修了。専門紙記者を経て、22年に独立。おもな著書に『人生で大切なことは泥酔に学んだ』(左右社)がある。 <この著者の他の記事> 父の死は「何となく嬉しかった」…朝ドラ「ブラッサム」のモデルが生前語ったNHKでは描けない"放蕩親父"の実像 Facebook X 関連記事 「暗号解読されたから日本は負けた」はウソ…山本五十六の「合理的な作戦」がミッドウェイ海戦で狂った根本原因 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" 「彼ほど朕の意見を直ちに実行に移した者はいない」…対米戦争へ突き進んだ東条英機と天皇の知られざる信頼関係 ランキング 1位 「次の天皇は愛子さましかいない」旧宮家の当事者さえそう語る…皇室研究家がみる養子制度の"空振り後" ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #昭和