NOと言わせない実践文書教室 #書き方 #コミュニケーション 2014/01/06 14:00 #1 #2 #3 #4 #5 「A4・1枚、30秒、一言」で伝える PRESIDENT 2012年3月19日号 嶋 浩一郎 +フォロー 博報堂執行役員エグゼクティブクリエイティブディレクター・博報堂ケトルファウンダー 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=飯島裕子 撮影=向井 渉、宇佐見利明) 【関連記事】 なぜ日産は会議の議事録をつくらないのか 書き手優位になれる構成のコツ なぜカルビーではエクセルの項目が20までなのか 孫正義式「仕事はすべてA4 1枚」の技術 聴いて9割、話して1割。仕事のムダを省く法 1 2 3 嶋 浩一郎(しま・こういちろう) 博報堂執行役員エグゼクティブクリエイティブディレクター・博報堂ケトルファウンダー 1968年東京都生まれ。1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年PR発想でクライアントや社会の課題を解決する「博報堂ケトル」を木村健太郎と設立。カルチャー誌『ケトル』の編集長などメディアコンテンツ制作にも積極的に関わる。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。編著書に『Childlends』(リトルモア)、『嶋浩一郎のアイデアのつくり方』(ディスカヴァー21)、『欲望する「ことば」 「社会記号」とマーケティング』松井剛と共著(集英社)、『アイデアはあさっての方向からやってくる』(日経BP)など。日本PR協会主催「PRアワードグランプリ」の審査委員長、カンヌ・クリエイティビティ・フェスティバルのPR部門審査員など国内外のアワードで多数の審査経験を有する。 <この著者の他の記事> 社名を一切出さずに「天才エンジニア」の採用に成功…グーグルが「採用広告」に掲げた"謎の文字列" X 関連記事 なぜ日産は会議の議事録をつくらないのか 書き手優位になれる構成のコツ なぜカルビーではエクセルの項目が20までなのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #書き方 #コミュニケーション #プレゼンテーション