『おそるべき「中国一強」時代』 #国際経済 #中国 #インタビュー 2026/06/29 17:00 #1 #2 #3 #4 習近平は「負けを認めない日本」を笑っている…「インドネシアの中国高速鉄道の失敗」を囃す日本人が無視する現実 PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 富坂 聰 +フォロー 拓殖大学海外事情研究所教授、ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が「日本に行くな」と煽った悲惨な結果…友好国・ロシアに向かった中国人客の「ぼったくり被害」、死者も【2026年4月BEST】 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 そりゃ世界は中国を「大人」日本を「子供」とみるわ…習近平が高市首相にドン引きした「台湾有事発言」以外の理由 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番" 1 2 3 4 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> いつまでも被災者が被災者の支援をしている…災害大国・日本でいつまでも「災害関連死」がなくならないワケ X 富坂 聰(とみさか・さとし) 拓殖大学海外事情研究所教授、ジャーナリスト 1964年愛知県生まれ。北京大学中文系中退。週刊誌記者を経て、フリーに。北京中枢の内部情報から在日中国人犯罪まで、現代中国問題に精通する。1994年に『「龍の伝人」たち』で21世紀国際ノンフィクション大賞(現・小学館ノンフィクション大賞)優秀賞を受賞。『潜入 在日中国人の犯罪』『中国の地下経済』『「反中」亡国論』など、日中問題に関する著作多数。一方で、深刻な“中日問題”に取り組んだ小学館新書『人生で残酷なことはドラゴンズに教えられた』も話題。 <この著者の他の記事> そりゃ世界は中国を「大人」日本を「子供」とみるわ…習近平が高市首相にドン引きした「台湾有事発言」以外の理由 関連記事 習近平が「日本に行くな」と煽った悲惨な結果…友好国・ロシアに向かった中国人客の「ぼったくり被害」、死者も【2026年4月BEST】 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 そりゃ世界は中国を「大人」日本を「子供」とみるわ…習近平が高市首相にドン引きした「台湾有事発言」以外の理由 ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #中国 #インタビュー