『食べて若返る!』 #健康 #運動 #書籍抜粋 2026/06/22 10:00 #1 #2 #3 #4 「毎日1万歩」もウォーキングする必要はない…最新研究で分かった「80歳でも脳が若い人」に共通する歩数 PRESIDENT Online 米井 嘉一 +フォロー 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター、同志社大学大学院生命医科学研究科教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番"【2026年4月BEST】 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 老けない人ほど積極的に食べている…抗加齢の専門家が「がん予防効果もある」と勧める"緑の食べ物"の名前 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 1 2 3 4 米井 嘉一(よねい・よしかず) 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター、同志社大学大学院生命医科学研究科教授 1958年東京生まれ。武蔵高等学校卒業、慶応義塾大学医学部卒業、同大学大学院医学研究科内科学専攻博士課程修了後、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校留学。1989年に帰国し、日本鋼管病院(川崎市)内科、人間ドック脳ドック室部長などを歴任。2005年、日本初の抗加齢医学の研究講座、同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンター教授に就任。2008年から同大学大学院生命医科学研究科教授を兼任。日本抗加齢医学会理事、糖化ストレス研究会理事長、(公財)医食同源生薬研究財団代表理事。現在は抗加齢医学研究の第一人者として、研究活動に従事しながら、研究成果を世界に発信している。最近の研究テーマは老化の危険因子と糖化ストレス。主な著書に『アンチエイジングは習慣が9割』(三笠書房)、『若返りホルモン』(集英社)など多数。 <この著者の他の記事> ベストな睡眠時間は「8時間」ではない…同志社大教授が解説「脳も体も若返らせる快眠」の新常識【2026年6月BEST】 関連記事 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番"【2026年4月BEST】 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 老けない人ほど積極的に食べている…抗加齢の専門家が「がん予防効果もある」と勧める"緑の食べ物"の名前 ランキング 1位 これで「愛子天皇」はかえって近づいた…島田裕巳「野望にとらわれた麻生太郎が見落とした皇室典範の大原則」 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #運動 #書籍抜粋