どうなる「給料、物価、税金」 #財布 2013/12/20 15:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 消費者物価指数:「2年でインフレ2%」はムリ、現実解は1% PRESIDENT 2013年7月1日号 河野 龍太郎 +フォロー BNPパリバ証券経済調査本部長・チーフエコノミスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=宮内 健) 【関連記事】 オリンピックバブルに騙されてはいけない 個人年金:税控除メリット大、けれどインフレに弱し スラスラわかる「アベノミクスの経済学」 日銀の独立性が失われれば、インフレ率は高くなる ハイパーインフレは絶対起こらない -内閣官房参与 浜田宏一氏 1 2 河野 龍太郎(こうの・りゅうたろう) BNPパリバ証券経済調査本部長・チーフエコノミスト 東京大学先端科学技術研究センター客員教授。1987年、横浜国立大学経済学部卒業。住友銀行、大和投資顧問、第一生命経済研究所を経て2000年より現職。23年より東京大学先端科学技術研究センター上級客員研究員を兼務、25年より同大客員教授。日経ヴェリタス「債券・為替アナリストエコノミスト人気調査」で、2024年までに11回の首位に選出。著書に『成長の臨界』、『グローバルインフレーションの深層』(ともに慶應義塾大学出版会)、『日本経済の死角』(筑摩書房)など。 <この著者の他の記事> 日銀が利上げしてもビクともしない…国際金融のプロが「日本の不動産価格は当面大きく下落しない」という理由 関連記事 オリンピックバブルに騙されてはいけない 個人年金:税控除メリット大、けれどインフレに弱し スラスラわかる「アベノミクスの経済学」 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #財布