#飲食 #大阪 #グルメ 2026/05/10 9:00 開業1年で「廃墟フードコート」と呼ばれた新施設との差…同じ大阪駅直結「デパ地下フードコート」が盛況のワケ PRESIDENT Online 宮武 和多哉 +フォロー フリーライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】大阪駅直結なのに、日本人も外国人客も来ない…開業1年で「廃墟フードコート」と呼ばれたピカピカ新施設の悲劇 【関連記事】 【写真をみる】「デパ地下フードコート」内部。同じ大阪駅直結でも全然違う 【関連記事】大阪駅直結なのに、日本人も外国人客も来ない…開業1年で「廃墟フードコート」と呼ばれたピカピカ新施設の悲劇 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰【2025年8月BEST】 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 手作り弁当550円、おにぎりは今でも110円…セブン、ローソンがマネできない吉祥寺「個人コンビニ」の地味な戦略 1 2 3 4 5 宮武 和多哉(みやたけ・わたや) フリーライター 大阪・横浜・四国の3拠点で活動するライター。執筆範囲は外食・流通企業から交通問題まで、元・中小企業の会社役員の目線で掘り下げていく。各種インタビュー記事も多数執筆。プライベートでは8人家族で介護・育児問題などと対峙中。 <この著者の他の記事> 「どう見てもバケモノ」と酷評→年間売上1291億円…万博終了で消えるはずだったミャクミャクが2年延命のワケ Blog 関連記事 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰【2025年8月BEST】 日本一YouTuberからついに漏れ出た「カネのにおい」…「聖人」ヒカキンが苦しむ「好感度の上げすぎ」が招いた反動 手作り弁当550円、おにぎりは今でも110円…セブン、ローソンがマネできない吉祥寺「個人コンビニ」の地味な戦略 ランキング 1位 これを手放さないと「孤独な高齢者」まっしぐら…66歳の佐藤優が気づいた「定年後も幸せな人」の共通点 ランキングをもっと見る ビジネス #飲食 #大阪 #グルメ