2026年3月BEST #人間関係 #再配信 2026/05/05 18:00 #22 #23 #24 #25 #26 #27 最も"親しみが感じられない"のは埼玉県だが…大阪でも、東京でもない「苦手な都道府県」ワースト1位【2026年3月BEST】 PRESIDENT Online 本川 裕 +フォロー 統計探偵/統計データ分析家 前ページ 1 2 3 4 好まれるだけの長野、人気のない埼玉 なお、苦手な都道府県では目立たなかった長野が親しみを感じる都道府県としてはその程度として京都に次ぐ第2位の高さとなっている点が注目される。嫌われることなくもっぱら好まれるだけの地域もあるということを意味しており、ほほえましく感じられる。 逆に親しみ程度が最も低いのは、この指標では埼玉であり、千葉、愛知がこれに次いでいる。こうした県の人気のなさがうかがわれる。 (初公開日:2026年3月11日) 【関連記事】 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 「10個のリンゴを3人で公平に分けるには?」有名な思考クイズをひろゆきが解いたら…答えが斬新すぎた 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 「年金だけで暮らす人」は定年前に手放している…大掃除で捨てるべき"老後のお金を食い潰す"無駄なもの2つ 台所を見れば認知症の予兆がわかる…介護のプロが断言「物忘れ」よりも早く気づける"食卓の異変" 1 2 3 4 本川 裕(ほんかわ・ゆたか) 統計探偵/統計データ分析家 東京大学農学部卒。国民経済研究協会研究部長、常務理事を経て現在、アルファ社会科学主席研究員。暮らしから国際問題まで幅広いデータ満載のサイト「社会実情データ図録」を運営しながらネット連載や書籍を執筆。近著は『統計で問い直す はずれ値だらけの日本人』(星海社新書)。 <この著者の他の記事> タワマン林立の千代田・中央・港区だけじゃない…都心部に隣接する"23区最高レベル"の意外な高出生率エリア 関連記事 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 「10個のリンゴを3人で公平に分けるには?」有名な思考クイズをひろゆきが解いたら…答えが斬新すぎた 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選 ランキング 1位 まずは1週間、朝起きたらコップ一杯の水を飲むだけでいい…自律神経の専門家が断言「体の不調を整える習慣」 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #再配信