『新書 現代日本経済史』 #エネルギー #オイルショック #書籍抜粋 2026/04/25 9:00 #1 #2 あの時、日本は「アジアの産油国」になれたはずだった…中国の巨大油田を目前で掘り逃した"痛恨の歴史" PRESIDENT Online 田村 秀男 +フォロー 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「10個のリンゴを3人で公平に分けるには?」有名な思考クイズをひろゆきが解いたら…答えが斬新すぎた 踊るために「子どもが欲しい」とせがむ夫と離婚した…フラメンコに人生を捧げた「94歳の現役ダンサー」の来歴 安っぽい服ばかり着ていると人生大損する…トップスタイリストが教える「今すぐやめたい残念な服」の特徴 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 帝国ホテルでも椿山荘でもない…「ミシュランガイド」が太鼓判を押した意外すぎる日本のホテルの名前【2025年11月BEST】 1 2 3 4 5 田村 秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員 1946年、高知県生まれ。1970年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、2006年、産経新聞社に移籍、現在に至る。おもな著書に『日経新聞の真実』(光文社新書)、、『人民元・ドル・円』(岩波新書)、、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社新書)、『日本再興』(ワニブックス)、『日本経済は誰のものなのか?』(共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(共著・育鵬社)、『日本経済は再生できるか』(ワニブックス【PLUS】新書)、『中国経済崩壊、そして日本は甦る』『米中経済消耗戦争』(ともにワニ・プラス)などがある。 <この著者の他の記事> ベテラン記者「一服盛られたな」…中川昭一財務相が「酩酊会見」の4カ月前にアメリカ元高官に伝えた"禁句" 関連記事 「10個のリンゴを3人で公平に分けるには?」有名な思考クイズをひろゆきが解いたら…答えが斬新すぎた 踊るために「子どもが欲しい」とせがむ夫と離婚した…フラメンコに人生を捧げた「94歳の現役ダンサー」の来歴 安っぽい服ばかり着ていると人生大損する…トップスタイリストが教える「今すぐやめたい残念な服」の特徴 ランキング 1位 酒・タバコと同じくらい危険…10年続けると「大腸がん」発症率が2倍に跳ね上がる、職場で毎日やっている習慣【2026年5月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #エネルギー #オイルショック #書籍抜粋