#アート #ロシア #書籍抜粋 2026/03/24 16:00 日本は敗戦国だけど「真の勝者」だ…ロシアに隣接する"独立未承認国家"でオセット人がそうこぼした理由 PRESIDENT Online 星野 藍 +フォロー 写真家/グラフィックデザイナー 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの 1 2 3 星野 藍(ほしの・あい) 写真家/グラフィックデザイナー 福島県出身。軍艦島をきっかけに、廃墟を被写体として撮影を始める。旧共産圏や未承認国家に強く惹かれ、近年縦横無尽に巡っている。「APAアワード2024」金丸重嶺賞、「名取洋之助写真賞」奨励賞を受賞。著書に『幽玄廃墟』(三才ブックス)、『旧共産遺産』(東京キララ社)、『未承認国家アブハジア 魂の土地、生きとし生けるものと廃墟』(玄光社)などがある。 関連記事 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 ランキング 1位 そりゃ本能寺を襲いたくなるわ…古城探訪家が岐阜に2つある「あけち城」を訪ね実感した"光秀→信長の恨み"【2026年3月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #アート #ロシア #書籍抜粋