#国際政治 #ウラジーミル・プーチン 2026/02/18 18:00 もう"マッチョなプーチン"ではない…長年の腹心にまで離反された73歳の独裁者が漏らし始めた「後継者」の正体 PRESIDENT Online 名越 健郎 +フォロー 拓殖大学客員教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 目を見開いた中国人の喉にメスを入れた…731部隊の「死の細菌兵器工場」で行われた"人体実験"の狂気の実態 「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」そう願う上皇陛下の心を無にした…悠仁さま誕生を利用した政府の罪 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 なぜ伝説の動物写真家はヒグマに命を奪われたのか…星野道夫さんの悲劇を呼んだ「餌付けされたクマ」の怖ろしさ 1 2 3 名越 健郎(なごし・けんろう) 拓殖大学客員教授 1953年、岡山県生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒。時事通信社に入社。バンコク、モスクワ、ワシントン各支局、外信部長、仙台支社長などを経て退社。2012年から拓殖大学海外事情研究所教授。国際教養大学特任教授。2022年4月から現職(非常勤)。著書に、『秘密資金の戦後政党史』(新潮選書)、『独裁者プーチン』(文春新書)、『ジョークで読む世界ウラ事情』(日経プレミア新書)などがある。 <この著者の他の記事> 3500万人の中国人がロシアの若い花嫁を狙っている…プーチンが黙認せざるを得ない習近平の「静かなる侵略」 関連記事 目を見開いた中国人の喉にメスを入れた…731部隊の「死の細菌兵器工場」で行われた"人体実験"の狂気の実態 「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」そう願う上皇陛下の心を無にした…悠仁さま誕生を利用した政府の罪 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 ランキング 1位 血管、腎臓、脳をボロボロにする…糖尿病専門医「猛スピードで体中に老化を引き起こす"悪性物質の種類"」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #ウラジーミル・プーチン