硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #高市 早苗 #サナエノミクス 2026/02/13 10:00 高市首相は強大な権限を手にした…「サナエノミクスの壮大な実験」が生み出す"ホクホクの人"と"カツカツの人" PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 利回り7%超の銘柄がゴロゴロある…お金の専門家が保有する「高配当&株主優待」合わせ技5銘柄 1 2 3 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> 「食料品の消費税ゼロ」を実現する気など全くない…「レジの改修に時間がかかる」と逃げ回る政府と財務省の本音 Facebook Blog X 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 ランキング 1位 「日本の新幹線が最良の手本」と言いながら…習近平に乗り換えたベトナムが"10兆円の鉄道計画"で招いた大誤算 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #高市 早苗 #サナエノミクス