#国際政治 #自衛隊 #防衛 2026/01/23 14:00 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 PRESIDENT Online 青葉 やまと +フォロー フリーライター・翻訳者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【写真をみる】中国が無視できない自衛隊の「ミサイル戦力」(実物) 高市早苗でも、麻生太郎でもない…「学会票の悪夢」にいま最も頭を悩ませている"政治家の名前" 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 4 青葉 やまと(あおば・やまと) フリーライター・翻訳者 1982年生まれ。関西学院大学を卒業後、都内IT企業でエンジニアとして活動。6年間の業界経験ののち、2010年から文筆業に転身。技術知識を生かした技術翻訳ほか、IT・国際情勢などニュース記事の執筆を手がける。ウェブサイト『ニューズウィーク日本版』などで執筆中。 <この著者の他の記事> 「習近平のスパイ網」は台湾"心臓部"に到達している…海外紙が報じた「軍隊を使わず、台湾を落とす中国の手口」 関連記事 高市早苗でも、麻生太郎でもない…「学会票の悪夢」にいま最も頭を悩ませている"政治家の名前" 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #自衛隊 #防衛