『ひねもすのたり日記』 #小学館コミック #コミック 2025/12/06 18:00 #1 #2 #3 「4ページで何が描けるか!」あの大御所は、それでも重い腰をあげた――『ひねもすのたり日記』<目覚めの時> 「コミック『ひねもすのたり日記』」 PRESIDENT Online ちば てつや +フォロー 『ひねもすのたり日記』(書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします) この漫画を読む(8枚) 名作秘話もあり! 漫画家ちばてつやの人生賛歌! ぼくらの大好きな、ちば漫画が帰ってきた。オールカラーで1話4ページ。だけどやっぱり胸が熱くなる! 満州に住む千葉少年が迎えた終戦とは? そして引き揚げの苦労の中で、なぜ少年は絵と物語に目覚めたのか。 オールカラーショートコミックで描く半生の記。 ちばてつや18年振りの最新作、今ここに結実! ©ちばてつや/小学館 この漫画の続きを読む 『ひねもすのたり日記』(小学館) 著者 ちば てつや AMAZONで購入する ちば てつや(ちば・てつや) 1939年、東京生まれ。生後1年で旧満州に渡り、終戦を迎える。1956年、高校在学中に単行本作品で漫画家デビュー。代表作「あしたのジョー」のほか、「紫電改のタカ」など戦争を題材にした作品もある。 <この著者の他の記事> ちばてつやが明かす、亡き弟・あきおへの"小さな後悔"――『ひねもすのたり日記』<あきおのこと> 関連記事 冴えない中年男性・坪井の運命を変えたのは、弱り切った猫との出会いだった。――『歌う猫のバズ』第1話 猫との弾き語り動画をSNSに投稿したら、テレビ局から出演オファーが舞い込み…!?――『歌う猫のバズ』第2話 弾き語り動画がバズり、ブレイクした中年バンドマン。だが、不用意な一言で炎上してしまい…――『歌う猫のバズ』第3話 ランキング 1位 中国は81%で世界一高く、日本は34%で世界一低い…両国の人間性・価値観が180度違う事を決定づけるデータ【2025年12月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #小学館コミック #コミック