夫婦でラーメン屋はじめました #飲食 #ラーメン 2025/10/06 17:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 流行を追い求めない「引き算の美学」で大行列…「故郷の味噌ラーメン」に惚れた店主が妻と守り続ける「雪国の味」 帰省の度に母と通った新潟・妙高「食堂ミサ」の味を首都圏に広げたい PRESIDENT Online 井手隊長 +フォロー ラーメンライター、ミュージシャン 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから予約殺到で「43年待ち」に…1日200個しか作れない「神戸牛コロッケ」に懸けた精肉店主の執念 7割の飲食店が開店3年以内に廃業する…「倒産過去最高」の業界でこれから起きる"さらなる淘汰"の全容 栄養バランスで「そば・うどん」に圧勝する…65歳の医師・和田秀樹が週4日食べる「最高の健康食」 きっかけは若手の「何気ない一言」だった…大阪王将が冷凍餃子の絶対王者・味の素を超えて日本一になったワケ 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 1 2 3 4 井手隊長(いでたいちょう) ラーメンライター、ミュージシャン 全国47都道府県のラーメンを食べ歩くラーメンライター。メディア出演、ラーメンの商品監修など多方面で活躍中。ラーメンの「1000円の壁」問題や「町中華の衰退事情」など、ラーメン業界をめぐる現状を精力的に取材。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)「ABEMA的ニュースショー」(TBS)などテレビ出演も多数。本の要約サービス「フライヤー」執行役員、「読者が選ぶビジネス書グランプリ」事務局長も務める。著書に『できる人だけが知っている「ここだけの話」を聞く技術』(秀和システム新社)、『ラーメン一杯いくらが正解なのか』(早川書房)がある。 <この著者の他の記事> 「天下一品は直営店のほうがこってり」は幻想だった…味も食器も制服も"統一"を目指した合理的な理由 関連記事 だから予約殺到で「43年待ち」に…1日200個しか作れない「神戸牛コロッケ」に懸けた精肉店主の執念 7割の飲食店が開店3年以内に廃業する…「倒産過去最高」の業界でこれから起きる"さらなる淘汰"の全容 栄養バランスで「そば・うどん」に圧勝する…65歳の医師・和田秀樹が週4日食べる「最高の健康食」 ランキング 1位 羽柴秀吉でも滝川一益でもない…"本能寺"の直前まで、織田信長が最も信頼していた"武将の名前" ランキングをもっと見る ビジネス #飲食 #ラーメン