人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#健康
#フェイクニュース
#中学受験
#PREMIUM interview
#中国
「年収1000万円販売員」はたった1年で消滅…8年たっても「新宿に近寄れない」三越伊勢丹HD元社長が語る"失敗の本質"
三越伊勢丹HD社長を務めた大西洋さん
販売職に成果給をつけることで、前線で働く現場のモチベーションアップにつながると考えたが……
インタビュー中、大西氏は「甘かった」という言葉を何度も繰り返した(羽田空港第1旅客ターミナルビルにある羽田未来総合研究所にて)
現場主義を徹底する姿勢が本部との軋轢を生んでしまった。「出過ぎた」「裸の王様になるな」とかけられた言葉を今でも覚えていると語る
社長退任後は、2018年から羽田未来総合研究所社長として羽田空港のターミナルで日本の職人による衣料品を展開してきた。生産者に還元される仕組みを追求する姿勢は今も変わっていない
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
第7回 自分では見えない「ポテンシャル」の見つけ方
トップページへ
とんかつもステーキもダメだった…牛丼一筋125年の吉野家が「第2の柱」に選んだ"から揚げ"だけがもつ勝ち要素
トップページへ
【脂がバターのように甘い!】高級魚クロムツの干物は、とろけるような上品な味わいで白飯が止まらない
トップページへ