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「しじみ味は最悪だった…」夫急逝で老舗あられ屋を継いだ名物女将が大ヒットの裏でやらかした最大の失敗
野田米菓(三重県津市)の代表取締役、野田恵子さん
直営店からの景色。「精神的に支えてくれている人がたくさんいたから、やってこれたんやと思います」と、恵子さんは言う
「これがあるのは時々やな。しゃぶしゃぶや鍋に入れると美味しいで」と、常連客が教えてくれた
辛みと甘みのバランスが絶妙。ほんのりニンニクの香りがする「よっちゃんキムチあられ」
プチギフトに人気の「津ぎょうざあられ」は、手のひらより少し大きいサイズ感
これまで数々の味が生まれ、なくなり、増えていった店内。レジ前には試食スペースもある
口に入れると甘く、ほろっと溶けるような「ブルーベリーあられ」
インパクトが大きいブルゾンちえみのコスプレ。恵子さんのことを知らない人は、まさか社長だとは思わないだろう(提供=野田米菓)
左端が「あらればあさん(恵子さん)」、右端は「おやじ(直営店店長)」。撮影場所は津市にある「磨洞温泉 涼風荘」。野田米菓CM「
あられ茶漬け編
」の一コマ(YouTube「
野田米菓チャンネル
」より)
社内会議は、いくつかのグループに分かれて話し合ったり、今後の会社の方向性を共有したりする場にもなっている
フォトグラファー・浅田政志さん撮影の写真で作った、野田米菓の2024年カレンダー。日常の一コマのようなシーンの後ろに、寝転んだ恵子さんがいるシュールな一枚
2024年の野田米菓カレンダー最後の1ページ。「今まで母が娘を背負っていた」から「これからは娘が母を背負う」という意味が込められている
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