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「どこか似通っている」陰謀論とポジティブ・シンキングはなぜ似てしまうのか
※写真はイメージです
春山茂雄『脳内革命』(サンマーク出版)
牧野智和『自己啓発の時代』(勁草書房)
ノーマン・ヴィンセント・ピール『積極的考え方の力』(ダイヤモンド社)
ゲイリー・ラックマン『トランプ時代の魔術とオカルトパワー』(ヒカルランド)
ジェームズ・アレン『原因と結果の法則』(サンマーク出版)
アレックス・アベラ『ランド:世界を支配した研究所』(文藝春秋)
水野敬也『夢をかなえるゾウ』(飛鳥新社)
江永泉、木澤佐登志、ひでシス、役所暁『闇の自己啓発』(早川書房)
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