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原因は「お金」でも「領土」でもない…米中露の「戦勝国」が国際ルール無視の戦争を起こして手に入れたい最終目標
慶応大学教授の細谷雄一さん。
1945年2月9日、ヤルタ会談でのチャーチル、ルーズベルト、スターリン(写真=英国立公文書館/PD US Army/
Wikimedia Commons
)
2005年8月20日、中国人民抗日戦争紀念館(写真=Fanghong/CC-BY-SA-3.0-migrated/
Wikimedia Commons
)
2007年1月21日、ドイツ首相との会談中に部屋を訪れるプーチン大統領の愛犬「コニ」(写真=Kremlin.ru/CC-BY-4.0/
Wikimedia Commons
)
2019年11月25日、首相官邸で中華人民共和国の王毅国務委員兼外相を出迎える安倍首相(当時)(写真=首相官邸ホームページ/CC-BY-4.0/
Wikimedia Commons
)
※写真はイメージです
著書『危機の三十年』(新潮選書)はタイトル通り、国際政治学の古典『危機の二十年』を下敷きにしている。
細谷雄一『危機の三十年 冷戦後秩序はなぜ崩壊したか』(新潮選書)
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