人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#小室 圭
#書籍抜粋
#健康
#日本史
#人間関係
#コミック
#皇室
#ファッション
1本12万円の日本酒が一瞬で売れる…岩手の老舗酒造「南部美人」が28年かけて海外セレブを虜にするまで
海外でいちばん売れている「赤ラベル」を手に持つ久慈浩介さん
岩手県二戸市にある南部美人
当時は補助金制度などもなく、「すべて手弁当でした」と語る
2001年、海外へ日本酒を売り込む久慈さん(提供=久慈浩介)
南部美人の代表的な商品
日本酒の輸出額は、20年で約10倍になった(国税庁「
酒類の輸出動向
」より編集部作成)
岩手県産の酒米を使用
チリで南部美人を振る舞う久慈さん
岩手県二戸市からメキシコへ出荷される南部美人
南部美人に導入された「凍眠」
-29℃に設定した「凍眠」の不凍液に酒瓶を入れると、生酒の味と香りを損なうことなく急速冷凍できる
「凍眠」で凍らせた南部美人の純米大吟醸生原酒。300ml3130円(税込)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
いつもデートに"スタバ"をもって現れる…年収1100万円の彼(43)に、婚活女性(35)が交際終了を突き付けたワケ
トップページへ
TOEIC900点超えなのに言葉が出ない…そんな私がペラペラになった「暗記ナシでボキャブラリーが倍増する」方法
トップページへ
夏ジャケットこそ生地と仕立てで選ぶ。REDA ACTIVE採用、品よく軽やかな麻布エアジャケットはその一つの最適解
トップページへ