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来客数「1日120人→250人」創業90年、荒川区の小さな銭湯がサウナを廃止して始めた"超高付加価値サービス"
3代目社長の斉藤勝輝さん(右)と息子の裕一さん
斉藤湯の外観
男湯のシルキーバス
ロビーには頑丈そうな扉が。1958年に浴場と住居を建て替えたときに作った納戸のもの。斉藤勝輝さんの祖母が「大事な布団が濡れないように」と作らせたという。今は隣接するコインランドリーの点検口として使用
地下から汲み上げ装置で処理した超軟水が自慢。湯温の異なる5つの浴槽を備える
のれんは常連でもある東京藝術大学卒のデザイナーがデザインしてくれたもの
レモンスカッシュは300円と値段設定は安め。顧客満足を高めリピートにつなげる
生搾りスカッシュを作る機械
ロビー
女湯の脱衣所
リニューアル10周年に配布したオリジナルタオル。斉藤湯の歴史を示す年輪や水の流れを表現
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