#国際政治 #ドイツ 2025/03/23 8:00 これが本当に「世界3位」の経済大国なのか…「過激派左翼」に産業をバラバラにされたドイツが日本に送る警告 このままでは政治の敗者は「国民」になってしまう PRESIDENT Online 川口 マーン 惠美 +フォロー 作家 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 狙いは「戦争終結」でも「鉱物資源」でもない…トランプ大統領がウクライナを見捨て、プーチンを選んだ本当の理由 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 もう「中国離れ」は止まらない…習近平の大誤算「途上国に見放された一帯一路」で"離脱ドミノ"がはじまった トランプの「同盟国いじめ」が止まらない…「防衛費を払え」と迫られた"日本と英国"がこれから直面する難題 探偵に数百万円かけたのに不倫の証拠が押さえられない…そんな妻が離婚できた「不倫よりも決定的な理由」 1 2 3 4 5 川口 マーン 惠美(かわぐち・マーン・えみ) 作家 日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科修了。ライプツィヒ在住。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社+α新書)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。その他、『そして、ドイツは理想を見失った』(角川新書)、『移民・難民』(グッドブックス)、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(KADOKAWA)、『メルケル 仮面の裏側』(PHP新書)など著書多数。新著に『無邪気な日本人よ、白昼夢から目覚めよ』 (ワック)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)がある。 <この著者の他の記事> そりゃ人も企業も逃げ出すわけだ…年金財政ボロボロでも、人権国家をやめられないドイツという反面教師【2025年12月BEST】 Blog 関連記事 狙いは「戦争終結」でも「鉱物資源」でもない…トランプ大統領がウクライナを見捨て、プーチンを選んだ本当の理由 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 もう「中国離れ」は止まらない…習近平の大誤算「途上国に見放された一帯一路」で"離脱ドミノ"がはじまった ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #ドイツ