「金利のある世界」から読み解く日本経済 #国内経済 #株価 2025/03/24 7:00 #1 #2 #3 #4 #5 やっぱり「日経平均4万円」は"バブル"だったのか…絶好調だった日本株がさえない理由・これから伸びる注目株 「日本株の上振れ余地は十分にある」 PRESIDENT Online 宮嵜 浩 +フォロー 伊藤忠総研マクロ経済センター長・主席研究員 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 トランプの"円安非難"発言は日銀にとって渡りに船…「年内の利上げ」はどの程度まで覚悟が必要か 毎年3.5%の物価上昇で20年後に「必要老後資金は2倍の4000万円」に…資金2000万円以下の世帯が生き残る方法 「金利2%台」を絶対に逃してはいけない…賢くお金を貯める人がやっている「定期預金の活用方法」 だから「コメの値段」は下がらない…「転売ヤーのせい」にしたい農水省と、「利権」を守りたいJA農協の歪んだ関係 「いま買わないと損する」を信じて住宅購入する人の末路…20年後に地獄を見ない物件選びの"新常識" 1 2 3 4 宮嵜 浩(みやざき・ひろし) 伊藤忠総研マクロ経済センター長・主席研究員 1971年生まれ、兵庫県西宮市出身。94年、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。2001年、中央大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。1994年、山一証券入社、その後は富士通総研コンサルタント、三和総合研究所(現・三菱UFJリサーチ&コンサルティング)投資調査部研究員、しんきんアセットマネジメント投信チーフエコノミスト、三菱UFJモルガン・スタンレー証券景気循環研究所シニアエコノミスト、みずほリサーチ&テクノロジーズ主席エコノミストなどを経て、2024年4月から現職。マクロ経済総括、日本経済(企業部門)、貿易動向、株式市場を担当している。 <この著者の他の記事> 日本経済は意外と強い…「トランプ関税に負けていない」バブル期以来の最高値を更新した"注目のデータ" 関連記事 トランプの"円安非難"発言は日銀にとって渡りに船…「年内の利上げ」はどの程度まで覚悟が必要か 毎年3.5%の物価上昇で20年後に「必要老後資金は2倍の4000万円」に…資金2000万円以下の世帯が生き残る方法 「金利2%台」を絶対に逃してはいけない…賢くお金を貯める人がやっている「定期預金の活用方法」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #株価