『怖い日本語』 #国際政治 #言葉 #書籍抜粋 2025/03/04 16:00 #1 #2 #3 アメリカではもう「メリークリスマス」と言ってはいけない…「ポリコレ」発祥の地で起きている社会分断 「スチュワーデス」という言葉のあまりに差別的な語源 PRESIDENT Online 下重 暁子 +フォロー 作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「たいへんお安くお求めできます」の誤りにあなたは気付けるか…メディアにあふれる間違った敬語への不快感 "I like dog"では「犬の肉が好き」だと誤解される…中学英語で会話するときに必要な"最低限のルール" なぜ吉原の花魁たちは「わっち」「ありんす」と廓言葉を使ったのか…客に「天女」と思わせる周到なイメージ戦略 300数十億匹分の卵と幼虫を焼き殺して埋めた…150年前に実際に起きた人類とある虫との壮絶な命がけの戦い 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 下重 暁子(しもじゅう・あきこ) 作家 1959年、早稲田大学教育学部国語国文科卒業。同年NHKに入局。アナウンサーとして活躍後、1968年にフリーとなる。民放キャスターを経て、文筆活動に入る。公益財団法人JKA(旧:日本自転車振興会)会長、日本ペンクラブ副会長などを歴任。現在、日本旅行作家協会会長。『家族という病』、『極上の孤独』(ともに幻冬舎新書)、『鋼の女 最後の瞽女・小林ハル』(集英社文庫)、『人間の品性』(新潮社)、『孤独を抱きしめて 下重暁子の言葉』(宝島社)、『ひとりになったら、ひとりにふさわしく 私の清少納言考』(草思社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「絆」という言葉を使っているとどんどん不幸になる…日本人が大好きな漢字が本来持っている恐ろしい意味 関連記事 "I like dog"では「犬の肉が好き」だと誤解される…中学英語で会話するときに必要な"最低限のルール" なぜ吉原の花魁たちは「わっち」「ありんす」と廓言葉を使ったのか…客に「天女」と思わせる周到なイメージ戦略 300数十億匹分の卵と幼虫を焼き殺して埋めた…150年前に実際に起きた人類とある虫との壮絶な命がけの戦い ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #言葉 #書籍抜粋