2024下半期BEST #日本史 #徳川 家康 #再配信 2025/02/11 8:00 家康が60歳でも子作りに励んだから今も徳川家は続いている…17歳から65歳でつくった「11男5女」全一覧【2024下半期BEST5】 家康は将軍引退後もヨボヨボにはならず跡継ぎを作り続けた PRESIDENT Online 菊地 浩之 +フォロー 経営史学者・系図研究者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 徳川家康ほど強運の武将はなかなかいない…秀吉の攻勢で絶体絶命に追い込まれた家康を救った意外な出来事 3位は安土城(滋賀県)、2位は岡城(大分県)、1位は…歴史評論家が選ぶ「あえて寒い冬に訪れるべきお城」ランキング 「田沼意次=賄賂政治家」は時代遅れ…まっとうな人格者を歴史的悪人に仕立て上げた"2人の人物" 日本の城はあまりにかわいそうだ…短期的な富のために歴史的遺構を奪われた天守から見える残念な景色 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 1 2 3 4 5 菊地 浩之(きくち・ひろゆき) 経営史学者・系図研究者 1963年北海道生まれ。國學院大學経済学部を卒業後、ソフトウェア会社に入社。勤務の傍ら、論文・著作を発表。06年、國學院大學博士(経済学)号を取得。著書に『財閥と閨閥 10大財閥の婚姻戦略』『財閥と学閥 三菱・三井・住友・安田、エリートの系図』『最新版 日本の15大財閥』『織田家臣団の系図』『豊臣家臣団の系図』『徳川家臣団の系図』(角川新書)、『企業集団の形成と解体』(日本経済評論社)、『日本の地方財閥30家』(平凡社新書)、『一目で流れがわかる業界変遷100年史』(KADOKAWA)など。 <この著者の他の記事> 本能寺後の光秀に加勢せず、城兵500で三成軍1万5000に囲まれるも天皇の勅命で"命拾い"した武将 関連記事 徳川家康ほど強運の武将はなかなかいない…秀吉の攻勢で絶体絶命に追い込まれた家康を救った意外な出来事 3位は安土城(滋賀県)、2位は岡城(大分県)、1位は…歴史評論家が選ぶ「あえて寒い冬に訪れるべきお城」ランキング 「田沼意次=賄賂政治家」は時代遅れ…まっとうな人格者を歴史的悪人に仕立て上げた"2人の人物" ランキング 1位 ウォーキングより効果的…医師が「血糖値と血圧を下げる」と勧める食後たった5分の"ゾンビ体操" ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #徳川 家康 #再配信