#マスコミ #ジャーナリズム #フジテレビ 2025/02/03 18:00 ブチ切れ記者はフジに乗せられたのか…経営陣が怒鳴られる10時間サンドバッグ会見を中継したもう1つの狙い 異例の10時間耐久会見について元新聞記者の国際政治学者に聞く PRESIDENT Online 白戸 圭一 +フォロー 立命館大学 国際関係学部 教授 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 フジテレビと共倒れ…「スポンサー離れよりずっと深刻」いまテレビの現場で起きている「負のスパイラル」 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 5 6 白戸 圭一(しらと・けいいち) 立命館大学 国際関係学部 教授 1970年生まれ。立命館大学大学院国際関係研究科修士課程修了。毎日新聞社でヨハネスブルク特派員、ワシントン特派員などを歴任。2014年に三井物産戦略研究所に移り、欧露中東アフリカ室長などを経て、現職。京都大学アフリカ地域研究資料センター特任教授を兼任。著書に日本ジャーナリスト会議賞を受賞した『ルポ資源大陸アフリカ 暴力が結ぶ貧困と繁栄』(東洋経済新報社・朝日文庫)、『日本人のためのアフリカ入門』、『アフリカを見る アフリカから見る』(ともにちくま新書)、『ボコ・ハラム――イスラーム国を超えた「史上最悪」のテロ組織』((新潮社)など。2021年に上梓した『はじめてのニュースリテラシー』(ちくまプリマー新書)は、情報リテラシーに関する書物として、多数の中学・高校・大学の入試問題に使用されている。 <この著者の他の記事> 数百人の新聞記者が束になっても、少数精鋭の"文春砲"に完敗する根本原因 関連記事 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 フジテレビと共倒れ…「スポンサー離れよりずっと深刻」いまテレビの現場で起きている「負のスパイラル」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #ジャーナリズム #フジテレビ