『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』 #漁業 #捕鯨 #書籍抜粋 2024/10/17 18:00 #1 #2 「まずい、臭い、硬い」と酷評されていたが…牛肉、中トロより美味いのに日本人が食べなくなった「生肉」の名前 1頭揚げれば1000万円近い値が付く PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【関連記事】クジラ漁をあきらめたくない…元コンサルの社長が「国の補助金ゼロ」でも73年ぶりに捕鯨母船を新造したワケ 「米・小麦にも多くのたんぱく質が含まれている」管理栄養士が勧めるヨボヨボにならない食事メニュー JA農協&農水省がいる限り「お米の値段」はどんどん上がる…スーパーにお米が戻っても手放しで喜べないワケ 「今年のサンマは豊漁」浮かれたニュースに騙されてはいけない…年々やせ細る魚に10倍以上の値がつく本当の理由 これを食べれば「錆びない体」ができる…医師・和田秀樹が「生」で摂取すると効果的と説く"野菜の名前" 1 2 3 4 5 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> 日本人が知っている姿とは違う…お供え物は赤ワインにチョコレート「中国で独自進化を遂げた」七福神のひとり X 関連記事 「米・小麦にも多くのたんぱく質が含まれている」管理栄養士が勧めるヨボヨボにならない食事メニュー JA農協&農水省がいる限り「お米の値段」はどんどん上がる…スーパーにお米が戻っても手放しで喜べないワケ 「今年のサンマは豊漁」浮かれたニュースに騙されてはいけない…年々やせ細る魚に10倍以上の値がつく本当の理由 ランキング 1位 毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #漁業 #捕鯨 #書籍抜粋