#投資 #NISA #プレジデント本誌 2024/10/03 9:00 トランプでもハリスでも結果は同じ…日本人の資産は米ドル化し消費行動が米国金融政策に翻弄され続けるワケ 米大統領選がどちらに転んでも円安基調は変わらない プレジデント 2024年9月13日号 唐鎌 大輔 +フォロー みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=渡辺一朗 図版作成=大橋昭一) 【前編】日本人が“昼と夜の営み”を普通にすれば円安はますます進む…新NISAの加入が「円売り行為」と言える理由 【関連記事】 【前編】日本人が“昼と夜の営み”を普通にすれば円安はますます進む…新NISAの加入が「円売り行為」と言える理由 本当にハリス氏はトランプ氏に勝てるのか…アメリカ大統領選の勝敗を分ける「最重要ポイント」とは なぜ中国人の「爆買い」は消滅したのか…経済をボロボロにした習近平指導部が手を出した"劇薬"の正体 「インテル・ショック」でAI市場は阿鼻叫喚…好調の日本株が「過去最悪の大暴落」を引き起こした本当の理由 毎月2万円以下なら「オルカン」と「S&P500」はお勧めしない…新NISAで「素人が本当に買うべき金融商品」とは 『PRESIDENT』 2024年9月13日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 唐鎌 大輔(からかま・だいすけ) みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト 2004年慶應義塾大学経済学部卒業後、JETRO入構、貿易投資白書の執筆などを務める。2006年からは日本経済研究センターへ出向し、日本経済の短期予測などを担当。その後、2007年からは欧州委員会経済金融総局(ベルギー)に出向し、年2回公表されるEU経済見通しの作成などに携わった。2008年10月より、みずほコーポレート銀行(現みずほ銀行)。著書に『欧州リスク:日本化・円化・日銀化』(東洋経済新報社、14年7月)、『ECB 欧州中央銀行: 組織、戦略から銀行監督まで』(東洋経済新報社、17年11月)、『リブラの正体 GAFAは通貨を支配するのか?』(共著、日本経済新聞社出版、19年11月)。TV出演:テレビ東京『モーニングサテライト』、日経CNBC『夜エクスプレス』など。連載:ロイター、東洋経済オンライン、ダイヤモンドオンライン、Business Insider、現代ビジネス(講談社)など <この著者の他の記事> 日本人が“昼と夜の営み”を普通にすれば円安はますます進む…新NISAの加入が「円売り行為」と言える理由 # 関連記事 本当にハリス氏はトランプ氏に勝てるのか…アメリカ大統領選の勝敗を分ける「最重要ポイント」とは なぜ中国人の「爆買い」は消滅したのか…経済をボロボロにした習近平指導部が手を出した"劇薬"の正体 「インテル・ショック」でAI市場は阿鼻叫喚…好調の日本株が「過去最悪の大暴落」を引き起こした本当の理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る マネー #投資 #NISA #プレジデント本誌