伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #人権侵害 #メンタル 2021/03/23 9:00 #17 #18 #19 #20 #21 #22 40年以上も精神科病棟に押し込まれた男性の魂の叫び 「鳥かご」で失われた青春とこれから プレジデント 2021年2月12日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 メンタル不調のときにまず食べるべき最強で手軽な「うつぬけ食材」 孤独と絶望の20年「重度障害児と老親ケア」で睡眠障害を患う46歳女性が、それでも笑顔になれる瞬間 新型コロナが重症化してしまう人に不足していた「ビタミン」の正体 「下手をすると人事部に通報も…」イマドキ若者に"注意したい"とき絶対してはいけないこと 食、運動、睡眠、ストレス…新型コロナも遠ざける「免疫力」を高める新常識 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 メンタル不調のときにまず食べるべき最強で手軽な「うつぬけ食材」 孤独と絶望の20年「重度障害児と老親ケア」で睡眠障害を患う46歳女性が、それでも笑顔になれる瞬間 新型コロナが重症化してしまう人に不足していた「ビタミン」の正体 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #人権侵害 #メンタル