2020年10月16日号 全12記事 コロナ後の世界 #1/12 一覧▶ 新刊書評 #労働 #働き方 2020/12/01 9:00 #238 #239 #240 #241 #242 #243 1日に3時間働けば、十分に生きていける社会がやってくる あなたの仕事は「クソどうでもいい」 山口 周 +フォロー 独立研究者・著述家/パブリックスピーカー 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 まもなく絶滅する「普通のサラリーマン」を待ち受ける三重苦 バカほど「それ、意味ありますか」と問う なぜ西松屋はいつもガラガラなのに、がっちり儲かっているのか トラック運転手だった女性が「#ワークマン女子」に感じた強烈な違和感 トヨタが非常事態の時に「パソコンへの入力」を後回しにさせる理由 『PRESIDENT』 2020年10月16日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 山口 周(やまぐち・しゅう) 独立研究者・著述家/パブリックスピーカー 1970年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ等を経て現在は独立研究者・著述家・パブリックスピーカーとして活動。神奈川県葉山町在住。著書に『ニュータイプの時代』など多数。 <この著者の他の記事> 「終身雇用と年功序列」はそもそも無理筋だった…それでも高度成長期の日本で重宝されていたシンプルな理由 X # 関連記事 まもなく絶滅する「普通のサラリーマン」を待ち受ける三重苦 バカほど「それ、意味ありますか」と問う なぜ西松屋はいつもガラガラなのに、がっちり儲かっているのか ランキング 1位 530億円かけて古都を再現→売れたチケットは1日平均13枚…中国で「古都風テーマパーク」が乱立した呆れた理由 ランキングをもっと見る キャリア #労働 #働き方