経営時論 #サブプライム #パナソニック 2008/12/16 17:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 世界動乱は日本企業の飛躍のチャンスである PRESIDENT 2008年12月15日号 伊丹 敬之 +フォロー 国際大学学長、一橋大学名誉教授 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (浮田輝雄=撮影) 1 2 3 伊丹 敬之(いたみ・ひろゆき) 国際大学学長、一橋大学名誉教授 カーネギーメロン大学経営大学院博士課程修了(Ph.D.)。一橋大学大学院商学研究科教授、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授などを経て、2017年9月より現職。著書に『平成の経営』『なぜ戦略の落とし穴にはまるのか』などがある。 <この著者の他の記事> 経営学者「アフターコロナで最も有利なのは日本企業だと私が確信した理由」 ランキング 1位 命にかかわる決断を3秒で下した…脳出血で倒れた出口治明に「自力で歩くこと」を諦めさせた理学療法士の言葉 ランキングをもっと見る ビジネス #サブプライム #パナソニック #三洋 #トヨタ #M&A