伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #人間関係 #セクハラ 2020/10/29 9:00 #9 #10 #11 #12 #13 #14 連載・伊藤詩織「立っているだけで買春交渉を持ち掛けられた女性」 日常の中で値段交渉をされる衝撃 プレジデント 2020年10月16日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 バカほど「それ、意味ありますか」と問う 日本の男性は、なぜ一日中家にいても「見えない家事」が見えないのか 小6女子たちの"悪夢のいじめパーティー" 超人気AV女優「蒼井そら」が明らかにした反日中国人の意外な本音 妻子を捨てて不倫に走った夫が「一転して改心」した納得の理由 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 バカほど「それ、意味ありますか」と問う 日本の男性は、なぜ一日中家にいても「見えない家事」が見えないのか 小6女子たちの"悪夢のいじめパーティー" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #セクハラ