大前研一の日本のカラクリ #国内経済 #インバウンド 2020/04/17 9:00 #210 #211 #212 #213 #214 #215 新型コロナを機に観光戦略を再考せよ インバウンド客は必ず戻ってくる プレジデント 2020年5月1日号 大前 研一 +フォロー ビジネス・ブレークスルー大学学長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=小川 剛) 【関連記事】 新型コロナウイルスで東京五輪中止はある ガラガラの飛行機を「乗ってくれてありがとう」と見送った地上職員の本音 コロナ禍でも、なぜ中国人は日本の満員電車に「感動している」のか なぜ羽田空港は東京上空に飛行機を"飛ばしまくる"必要があるのか なぜ中国人は日本のコロナ感染状況が超気になって仕方がないのか 大前 研一(おおまえ・けんいち) ビジネス・ブレークスルー大学学長 1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号取得、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号取得。日立製作所へ入社(原子力開発部技師)後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し日本支社長などを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長を務める。近著に『世界の潮流2023~24』(プレジデント社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「1泊2食付き」という日本の"当たり前"が敬遠される…代わりに外国人旅行者が泊まる宿泊施設の種類 Facebook Blog X # 関連記事 新型コロナウイルスで東京五輪中止はある ガラガラの飛行機を「乗ってくれてありがとう」と見送った地上職員の本音 コロナ禍でも、なぜ中国人は日本の満員電車に「感動している」のか ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #インバウンド #コロナウイルス #観光 #民泊