認知症700万人時代の「事前学習」7講座 #認知症 #糖尿病 2019/09/16 17:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 座る時間が長い人ほど認知症になりやすい訳 最大リスク"糖尿病"を防ぐ生活習慣 PRESIDENT 2019年8月30日号 長尾 和宏 +フォロー 医学博士 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=久保田正志) 【関連記事】 ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ やりたくない事をやり続けると病気になる "気軽に抗生物質&ロキソニン"が怖いワケ 医師が自分の前立腺がんを"放置"するワケ 糖質制限にチャーシュー麺やタンメンがいい訳 1 2 長尾 和宏(ながお・かずひろ) 医学博士 1958年、香川県生まれ。1984年、東京医科大学卒業、大阪大学第二内科入局。大阪大学病院第二内科、市立芦屋病院内科などを経て、1995年、尼崎市に長尾クリニック開業。複数の医師による365日24時間態勢で、外来診療と在宅医療を両立させ、40年間の医者生活で2500人の最期を看取る。2023年、長尾クリニックを定年退職。主な著書に、『歩く人はボケない』(PHP新書)、『病気の9割は歩くだけで治る!』(ヤマケイ文庫)、『「平穏死」 10の条件』(ブックマン社)、『僕とイベルメクチンの物語』(南東舎)など。 <この著者の他の記事> ウォーキングで8割超の人が創造性アップ…スタンフォード大の研究で判明「判断に迷ったら歩くべき理由」 Blog X 関連記事 ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ やりたくない事をやり続けると病気になる "気軽に抗生物質&ロキソニン"が怖いワケ ランキング 1位 やっぱり「日本の技術」はすごかった…習近平が恐れ、ゼレンスキーが熱望する「超巨大企業」の知られざる実力 ランキングをもっと見る 社会 #認知症 #糖尿病 #医師 #治療 #予防 #ウオーキング #介護問題