#スキル・話し方・書き方 #脳科学 2019/07/16 11:00 「名社長」はなぜ年を取っても元気なのか 知ってトクする「人間の知能の謎」 PRESIDENT 2019年8月2日号 篠原 菊紀 +フォロー 公立諏訪東京理科大学特任教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=久保田正志 撮影=葛西亜理沙 写真=iStock.com) 【関連記事】 ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ 日本人にこそ一生涯の筋トレが必要なワケ 脳梗塞の夫と「距離を置いた」本当の理由 要介護の親が子に"捨てられた"と思う瞬間 なぜ「高齢者」ほどがんになりやすいのか 1 2 3 4 『PRESIDENT』 2019年8月2日号 「若返り」入門 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 篠原 菊紀(しのはら・きくのり) 公立諏訪東京理科大学特任教授 人システム研究所所長。専門は脳科学、応用健康科学。遊ぶ、運動する、学習するといった日常の場面における脳活動を調べている。ドーパミン神経系の特徴を利用し遊技機やガチャのもたらす快感を量的に計測、ギャンブル障害・ゲーム障害の実態調査や予防・ケア、脳トレーニング、AI(人工知能)研究など、ヒトの脳のメカニズムを幅広く探求する。 <この著者の他の記事> 食事制限ダイエットは失敗して当然…脳科学者が解説「カロリー制限中の脳内」で起きている本末転倒な事態 関連記事 ヤバい病院は「待合室」を見ればモロバレ 日本人にこそ一生涯の筋トレが必要なワケ 脳梗塞の夫と「距離を置いた」本当の理由 ランキング 1位 ウォーキングより効果的…医師が「血糖値と血圧を下げる」と勧める食後たった5分の"ゾンビ体操" ランキングをもっと見る キャリア #スキル・話し方・書き方 #脳科学 #知能 #経験 #年齢 #メタ認知