佐藤優の「新しい教養」 #小保方 晴子 #STAP細胞 2019/04/01 9:00 #1 #2 #3 #4 #5 客観的データで意思決定する社長の末路 主観的決断できぬ組織は流される PRESIDENT 2018年6月18日号 佐藤 優 +フォロー 作家・元外務省主任分析官 菊澤 研宗 +フォロー 慶應義塾大学教授 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=國貞文隆 撮影=村上庄吾 写真=読売新聞/AFLO) 【関連記事】 日産のドンを敵に回した男の"地獄の日々" アイリスオーヤマ社員が全然辞めないワケ 最強のリーダーが必ず使う「2つの言葉」 AI時代でも「生き残れる会社」の人材育成 "会社に使われるだけの人"に共通する欠点 1 2 3 佐藤 優(さとう・まさる) 作家・元外務省主任分析官 1960年、東京都生まれ。85年同志社大学大学院神学研究科修了。2005年に発表した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で国策捜査の裏側を綴り、第59回毎日出版文化賞特別賞を受賞。『自壊する帝国』(新潮社)で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞。『獄中記』(岩波書店)、『交渉術』(文藝春秋)など著書多数。 <この著者の他の記事> だから「仕事人間」は結局、価値のある仕事ができずに終わる…佐藤優「“いい仕事”に欠かせない要素」 菊澤 研宗(きくざわ・けんしゅう) 慶應義塾大学教授 慶應義塾大学商学部・大学院商学研究科教授。慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了。専門は組織の経済学、ダイナミック・ケイパビリティ論、比較コーポレート・ガバナンス論。著書に『ダイナミック・ケイパビリティの戦略経営論』(編著)、『改革の不条理』『組織の不条理』など。 <この著者の他の記事> 黒田博樹の古巣復帰が人を感動させるワケ 関連記事 日産のドンを敵に回した男の"地獄の日々" アイリスオーヤマ社員が全然辞めないワケ 最強のリーダーが必ず使う「2つの言葉」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #小保方 晴子 #STAP細胞 #スキル・話し方・書き方