#AI #ロボット 2019/02/19 9:00 GAFAの法人税を上げて"富の再分配"せよ たった8人が世界の富の半分を所有 PRESIDENT 2019年1月14日号 新井 紀子 +フォロー 国立情報学研究所教授 一般社団法人教育のための科学研究所代表理事・所長 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=プレジデント編集部 撮影=尾関裕士) 【関連記事】 日本がファーウェイを締め出す本当の理由 アマゾンが10年以内に失速する5つの理由 ソフトバンク株が期待外れだった根本原因 トヨタが教えを乞う長野の中小企業の哲学 会社が絶対手放さない、優秀人材6タイプ 1 2 3 新井 紀子(あらい・のりこ) 国立情報学研究所教授 一般社団法人教育のための科学研究所代表理事・所長 一橋大学法学部およびイリノイ大学数学科卒業、イリノイ大学大学院数学研究科単位取得退学。東京工業大学より博士を取得。専門は数理論理学。2011年より人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクターを務める。16年より「リーディングスキルテスト」の研究開発を主導。主著の『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』『AIに負けない子どもを育てる』(ともに東洋経済新報社)は話題に。 <この著者の他の記事> 「2で割り切れる数=偶数を0、8、65、110から全部選べ」正答率は小6が一番高く60%でも会社員が33%と低い訳【2025年9月BEST】 関連記事 日本がファーウェイを締め出す本当の理由 アマゾンが10年以内に失速する5つの理由 ソフトバンク株が期待外れだった根本原因 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #AI #ロボット #働き方