夏に勝つ! 頭も体もフル回転する行動・食事・睡眠 #習慣 #モチベーション 2016/07/02 10:00 #1 #2 #3 「自律神経」を整える6つの習慣 PRESIDENT 2015年8月3日号 小林 弘幸 +フォロー 順天堂大学医学部教授 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=遠藤 成 写真=ノーチラス工房) 【関連記事】 集中力を高めるベストな運動、睡眠、食事は? 発想力が60%アップする「歩き方」とは たった10分で発散! 劇的にストレスから解放され超生産的になれる瞑想術 なぜ「太ももあげ運動」で若返るのか? 部下のやる気を上手にコントロールするには? 1 2 小林 弘幸(こばやし・ひろゆき) 順天堂大学医学部教授 1960年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部卒業後、同大学大学院医学研究科修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属小児研究センター、アイルランド国立小児病院外科での勤務を経て、順天堂大学医学部小児外科講師・助教授などを歴任。自律神経研究の第一人者として、トップアスリートやアーティスト、文化人のコンディショニング、パフォーマンス向上指導にも携わる。順天堂大学に日本初の便秘外来を開設した“腸のスペシャリスト”としても有名。近著に『結局、自律神経がすべて解決してくれる』(アスコム)、『名医が実践! 心と体の免疫力を高める最強習慣』『腸内環境と自律神経を整えれば病気知らず 免疫力が10割』(ともにプレジデント社)『眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話』(日本文芸社)。新型コロナウイルス感染症への適切な対応をサポートするために、感染・重症化リスクを判定する検査をエムスリー社と開発。 <この著者の他の記事> これだけはやっておきたい! イライラを解決する《自律神経》最強の整え方 関連記事 集中力を高めるベストな運動、睡眠、食事は? 発想力が60%アップする「歩き方」とは たった10分で発散! 劇的にストレスから解放され超生産的になれる瞑想術 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #習慣 #モチベーション #ストレス