クエスチョンタイム #三菱自動車 #日産 2016/05/16 10:00 #67 #68 #69 #70 #71 #72 三菱自動車は存続できるのか PRESIDENT 2016年5月30日号 中西 孝樹 +フォロー ナカニシ自動車産業リサーチ 代表アナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 三菱自動車の“重罪” リコール続出! ホンダは「タカタ問題」を乗り切れるか? 大企業で続発、データ偽装問題はなぜ起こるか? 「VWショック」は日本勢に追い風となるか トヨタはリコール問題でどれだけ損害を被ったか 1 2 3 中西 孝樹(なかにし・たかき) ナカニシ自動車産業リサーチ 代表アナリスト オレゴン大学卒。山一證券,メリルリンチ証券等を経て,JPモルガン証券東京支店株式調査部長,アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長を歴任。現在は,株式会社ナカニシ自動車産業リサーチ代表アナリスト。国内外のアナリストランキングで6年連続第1位など不動の地位を保った日本を代表する自動車アナリスト。著書に『トヨタのEV戦争』(講談社ビーシー),『自動車新常態』『CASE革命』『トヨタ対VW』(いずれも日本経済新聞出版)など多数。 <この著者の他の記事> 「来年は取締役としてはいられなくなる」…豊田章男氏が追い込まれたグループ不正問題の根底にある「企業風土」【2025年12月BEST】 関連記事 三菱自動車の“重罪” リコール続出! ホンダは「タカタ問題」を乗り切れるか? 大企業で続発、データ偽装問題はなぜ起こるか? ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #三菱自動車 #日産 #自動車・輸送機器